冬の保育園送迎もラク!防寒しながら動ける“授乳服”の選び方

寒い冬の朝。コートを着て、子どもを抱っこして、荷物を持って保育園へ。

そのうえ授乳のタイミングが重なると、「寒い・動きにくい・授乳しづらい」が一気に押し寄せます。

そんな冬の保育園送迎を支えてくれるのが、防寒しながら動ける授乳服です。

この記事では、冬の保育園送迎に本当に使える授乳服の選び方と、モーハウスのおすすめ商品(URL付き)をまとめてご紹介します。

冬の保育園送迎、こんな悩みありませんか?

  • コートを着ると抱っこしづらい
  • 厚着すると動きが制限される
  • 授乳のたびに服をめくるのが寒い
  • 授乳室に行く時間がない

冬は、防寒を優先すると「動きやすさ」と「授乳のしやすさ」が犠牲になりがち。

だからこそ、冬専用の“動ける授乳服”選びが大切です。

冬の送迎に「動ける授乳服」が向いている理由

抱っこ・しゃがむ動作がラク

ストレッチ性のある授乳服なら、子どもを抱き上げる・靴を履かせる動作もスムーズです。

上着を着たまま授乳できる

重ね着構造の授乳服なら、コートを脱がずにサッと授乳ができます。

授乳中に見えにくい

胸元が見えにくい設計の授乳服なら、保育園や外出先でも安心。

「まるで抱っこしているだけ」の自然さが、毎日のストレスを減らしてくれます。

冬の「動ける授乳服」選び方 3つのポイント

① 重ね着しやすい構造

インナー+トップスで授乳できるタイプなら、冬でもお腹や胸元が冷えにくく安心です。

② ストレッチ素材

抱っこ・自転車送迎・階段の上り下りなど、毎日の動きにフィットします。

③ 洗濯しやすさ

冬は着替えも洗濯も増えがち。

洗濯機OKで乾きやすい素材を選ぶと、日々の負担がグッと減ります。

冬の保育園送迎におすすめ|モーハウスの“動ける授乳服”

ワッフルニット(授乳トップス)

伸縮性のあるワッフル素材で抱っこがラク。コートの下でもゴワつかず、服をめくらず授乳OK。

  • 動きやすい
  • 重ね着しやすい
  • 授乳がサッとできる

メロウフリルハイネックトップス(授乳対応)

首元まで暖かく、授乳口が目立たないので「授乳服に見えない」。送迎後のお出かけにも◎

  • 防寒しやすい
  • きれいめにも対応
  • 授乳口が目立ちにくい

ムートンパーカー(授乳対応アウター)

軽くて暖かいムートン素材。羽織るだけで外出OKで、寒風の日の送迎の強い味方。

  • アウターで防寒
  • 抱っこしやすい
  • 自転車送迎にも

バックジップニットワンピース(授乳ワンピ)

1枚で防寒+授乳が完結。レギンス合わせで動きやすく、忙しい朝の「考えなくていい服」。

  • コーデに迷わない
  • 暖かい
  • 授乳中に見えにくい

まず迷ったら、「ワッフルニット」+「ムートンパーカー」の組み合わせが鉄板です。

「送迎後もきれいめでいたい」なら、ハイネックトップスが使いやすいですよ。

冬の保育園送迎がラクになるコーデ例

  • ワッフルニット+ムートンパーカー
  • メロウフリルハイネック+ストレッチパンツ
  • バックジップニットワンピース+レギンス+ショートブーツ

「防寒できる」「抱っこしやすい」「服をめくらず授乳できる」を満たすと、冬の送迎が本当にラクになります。

まとめ|冬こそ“動ける授乳服”がママを助ける

冬の保育園送迎は、寒さ・時間・体力との戦い。

でも、防寒しながら動けて、授乳しやすい服があれば、毎朝のストレスはぐっと減ります。

モーハウスの授乳服で、「授乳服に見えない」+「授乳中に見えない」安心感と、毎日使える動きやすさを両立してみてください。