授乳室がなくても困らない!冬のお出かけに安心な授乳服の選び方

冬のお出かけ中、

「授乳室が見つからない…」

「寒い中、どこで授乳しよう…」

そんな不安を感じたことはありませんか?

特に冬は、

  • 上着を脱ぐと寒い
  • 授乳室が少ない
  • 赤ちゃんも冷えやすい

という悩みが重なりがちです。

そんな冬の外出を支えてくれるのが、

授乳室がなくても授乳できる“安心設計の授乳服”です。

冬の授乳で「困らない服」に必要な条件

冬の授乳服選びで大切なのは、

授乳のしやすさ+防寒+見えにくさ

特に外出先では、

「さっと授乳できるか」

「周囲の視線を気にせずに済むか」

が重要になります。

1)上着を脱がずに授乳できること

冬の外出で一番つらいのが寒さ。

前開きやめくり上げタイプだと、

どうしてもお腹や背中が冷えてしまいます。

胸元だけが開く設計の授乳服なら、

コートやカーディガンを着たまま授乳が可能。

ママも赤ちゃんも冷えにくく安心です。

2)授乳しているのが分かりにくいこと

冬の外出先では、

授乳室がない場所で授乳せざるを得ない場面もあります。

そんな時に助けてくれるのが、

「授乳中に見えない」デザイン

横から見ても、前から見ても、

まるで抱っこしているだけに見える構造なら、

周囲の視線を気にせず授乳できます。

これは、ケープ不要で授乳できる大きなメリットです。

3)冬でも快適な素材であること

赤ちゃんの顔が直接触れる授乳服。

だからこそ、

  • チクチクしない
  • 静電気が起きにくい
  • 肌あたりがやさしい

素材選びも欠かせません。

オーガニックコットンなど、

肌にやさしい素材の授乳服なら、

乾燥しがちな冬でも安心です。

冬のお出かけにおすすめの授乳服

ここからは、冬のお出かけで頼れる授乳服を紹介します。

「授乳室がなくても困らない」視点で選んでみてください。

ワッフルニット

商品ページ:

https://shop.mo-house.net/c/100/gr109/25030310

ほどよい厚みのワッフル素材で、冬でもあたたかい一枚。

胸元の授乳口は大きく開きすぎず、授乳中も見えにくい設計です。

ふんわりギャザーチュニックブラウス

商品ページ:

https://shop.mo-house.net/c/100/gr109/25030104

体型をやさしく包み込むシルエットで、外出着としても使いやすいデザイン。

カフェや公園でも、授乳中に見えにくく安心して使えます。

ヘムフレアーシャツワンピース

商品ページ:

https://shop.mo-house.net/c/100/gr110/25030208

ワンピースタイプは、冷えやすい冬に特におすすめ。

足元までしっかりカバーしながら、胸元からスムーズに授乳できます。

授乳室に縛られない冬のお出かけへ

授乳室の有無で、行き先を制限してしまうのはもったいないこと。

授乳室がなくても授乳できる服があれば、冬のお出かけはもっと自由になります。

  • 赤ちゃんが泣いても焦らない
  • 寒さを我慢しなくていい
  • 周囲の視線に気を遣わない

そんな安心感をくれるのが、冬の外出に適した授乳服です。

「もっと早く知りたかった」

そう思うママが多いからこそ、冬の授乳服選びはとても大切。

ぜひ、授乳室に頼らない冬のお出かけを始めてみてください。