授乳服はいつまで着る?卒乳までの使い方と卒乳後も活躍する理由
多くのママが一度は感じる疑問です。
結論から言うと、
授乳服は卒乳までしっかり使え、さらに卒乳後も活躍します。
ここでは、
・授乳期ごとの使い方
・卒乳後も着られる理由
・おすすめのモーハウス商品
を、ママ目線でわかりやすくまとめました。
授乳服を着る期間の目安は「産後すぐ〜卒乳まで」
産後すぐ〜生後6か月頃|いちばん使う時期
この時期は、授乳回数が多く、昼夜を問わず授乳が必要です。
服を大きくめくったり、
授乳のたびに着替えたりするだけで、
想像以上に体力と気力を使います。
モーハウスの授乳服は、
服をめくらずに授乳できる構造なので、
夜間授乳やワンオペ育児でも負担を最小限に抑えられます。
生後6か月〜1歳前後|「ないと困る」存在に
離乳食が始まると、授乳回数は徐々に減っていきます。
それでも、
・外出先での授乳
・夜間のぐずり対応
・寝かしつけ
など、授乳服があると助かる場面は多く残ります。
「毎回使うわけではないけれど、必要なときにないと困る」
そんな存在に変わっていきます。
1歳〜卒乳まで|ピンポイントで活躍
授乳回数が少なくなっても、
体調不良時や寝る前の授乳など、
突然授乳が必要になる場面は続きます。
授乳服があれば、
「今すぐ授乳したい」にすぐ応えられる安心感があります。
授乳服は卒乳したら着られなくなる?
実はここが、よくある誤解です。
最近の授乳服は、
「授乳服に見えないデザイン」が主流。
特にモーハウスの授乳服は、
・授乳しているように見えない
・まるで抱っこしているだけ
と言われることも多く、
卒乳後も普段着として自然に着続けられます。
卒乳後も活躍する授乳服の理由
授乳口が目立たない
スリットや重なりデザインで、
見た目は完全に普通の服。
「授乳服だったことを忘れて着ていた」
という声も少なくありません。
体型カバーができる
産後すぐに体型が戻るママは多くありません。
授乳服は、
お腹や腰まわりをやさしく包む設計が多く、
卒乳後も「着ると安心」な一枚になります。
着心地がとにかくラク
肌あたりのやさしい素材、
締め付けないシルエット。
卒乳後も、
「結局こればかり着てしまう」
そんな服になりやすいのが授乳服です。
おすすめ|卒乳まで頼れるモーハウス授乳服
「いつまで着るか分からない」からこそ、
普段着として着回せる授乳服を選ぶのが失敗しないポイントです。
産後すぐ〜毎日使いにおすすめ(トップス)
ふんわりボトルネックトップス
首元までやさしく包み、体型カバーも◎
https://shop.mo-house.net/c/100/25030105
ロングスリーブスウェット
綿100%でデイリー向き。家事・抱っこもラク
https://shop.mo-house.net/c/100/25030102
ワッフルクルーネック
ほどよい厚みで季節の変わり目にも活躍
https://shop.mo-house.net/c/100/25030103
ふんわりギャザーチュニックブラウス
授乳服に見えないきれいめデザイン
https://shop.mo-house.net/c/100/25030104
外出〜卒乳後まで長く使える(ワンピース)
シャツワンピース
きちんと感があり、外出や行事にも対応。
授乳期〜卒乳後まで「普通のワンピ」として着回せる一枚。
https://shop.mo-house.net/c/100/gr110/24030206
バックジップニットワンピース
縦ラインでスッキリ見え。冬のお出かけにも活躍
https://shop.mo-house.net/c/100/25030311
オーガニックバルーンワンピース
肌にやさしく、産後〜卒乳後まで長く着られる
https://shop.mo-house.net/c/100/25010201
着心地重視派におすすめ(オーガニック)
オーガニックパーカー
やわらかな着心地で、卒乳後も自然に活躍
https://shop.mo-house.net/c/100/24030105
まとめ|授乳服は“今だけ”の服じゃない
授乳服を着る期間は、
・メインは「産後〜卒乳まで」
・でも実際は「卒乳後も活躍」
これが、多くのママのリアルな答えです。
「今しか使えないからもったいない」ではなく、
産後からその先まで続く“ママの毎日服”として選ぶこと。
モーハウスの授乳服は、
授乳期も、卒乳後も、
ママの毎日にそっと寄り添ってくれます🌿
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