授乳服を使わなかった私が後悔した理由|産後に気づいた本当の不便さ

産後すぐの私は、正直こう思っていました。

「授乳服って本当に必要?」

「普通の服で何とかなるんじゃない?」

でも今なら、はっきり言えます。

もっと早く授乳服を使えばよかった…と。

理由① 毎回の授乳が想像以上にストレスだった

普通の服での授乳は、服を大きくめくってインナーもずらす必要があります。

そのたびに胸元が出やすくなり、気持ちが落ち着きません。

特に冬は、めくった瞬間にヒヤッと寒い。

赤ちゃんも落ち着かず、授乳に集中できない日が増えました。

理由② 外出先での授乳がとにかく落ち着かない

外出中の授乳は、想像以上に気を遣います。

ケープをつけてもズレないか気になる。

「見えていないかな?」と常に周囲を意識。

その結果、授乳室探しで歩き回ったり、家族を待たせたり。

外出自体が億劫になってしまいました。

理由③ 「授乳しているように見えない」安心感を知らなかった

後から知ったのが、授乳中に見えない構造の授乳服があること。

モーハウスの授乳服は、服をめくらず、胸元も大きく開かない設計です。

だから、赤ちゃんを抱っこしているだけに見えやすいのが特徴。

「授乳しているように見えない」安心感を、最初から知っていたら…と本当に後悔しました。

▶ 授乳服一覧はこちら:
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理由④ 家族との時間が分断されていた

普通の服だと、「授乳のたびに席を立つ」ことが当たり前になりがちです。

でも授乳服があれば、食事をしながら、会話を続けながら、その場で授乳ができます。

ママだけが離席しなくていい

この違いは、産後の心の余裕に大きく影響しました。

理由⑤ インナーも合っていなかった

授乳服と同じくらい大切なのが授乳ブラ。

普通のブラだと、締め付けがつらかったり、着脱に手間がかかったりします。

私が「もっと早く使えばよかった」と感じたのが、モーハウスの授乳ブラでした。

どちらも、授乳のしやすさとラクさを両立。

産前産後まで長く使えて、授乳期の負担を確実に減らしてくれます。

まとめ|授乳服は「あとでいい」ではなく「最初から」

授乳服を使わなかった後悔は、「不便だった」だけではありません。

気持ちに余裕がなかったり、外出を楽しめなかったり、家族との時間が減っていたり。

授乳服は、ママの生活をラクにするための道具です。

「あとで買えばいい」ではなく、「最初から使ってよかった」と思えるアイテム。

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