赤ちゃんとの毎日が少しずつ外に向かう春。
「そろそろ春服にしたいけど、授乳中は何を着ればいい?」と悩むママも多い季節です。
3月は寒暖差が大きく、服選びを間違えるとママも赤ちゃんもストレスに。
この記事では、授乳中でも快適に過ごせる春の服装を「気温別」に分かりやすくご紹介します。
春の授乳服、いつから切り替える?
目安は 最高気温15℃前後。
ただし3月は、
朝晩は冬の寒さ
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日中は春の暖かさ
という日が多く、「完全な春服」にするにはまだ早い時期です。
大切なのは 脱ぎ着しやすさ+すぐ授乳できること。
✔ 重ね着できる
✔ 抱っこしても暑くなりすぎない
✔ 外出先でも授乳しやすい
この3つが春の授乳服選びのポイントになります。
【気温別】3月〜春の授乳コーデ
🌤 気温10〜13℃(まだ肌寒い日)
おすすめスタイル
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授乳トップス+カーディガン
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授乳ワンピース+軽アウター
この時期は「体温調節」が最優先。
授乳中は体が温まりやすいため、前開きや羽織りで調整できる服が便利です。
👉 抱っこ紐でもごわつかない柔らか素材が◎
☀ 気温14〜18℃(3月後半の定番)
おすすめスタイル
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長袖授乳トップス1枚+薄手羽織
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きれいめ授乳ブラウス
外出が増える時期。
公園・買い物・カフェなど、外でも自然に授乳できる服が活躍します。
ポイントは「授乳服に見えないデザイン」。
🌸 気温19℃以上(春本番)
おすすめスタイル
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軽やかな授乳トップス
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1枚で着られる授乳ワンピース
汗ばむ日も出てくるため、
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通気性
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肌ざわり
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動きやすさ
が重要になります。
赤ちゃんの肌に触れても安心な素材を選びましょう。
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