2月に選ぶ授乳服は「今買って春まで使える」が正解|モーハウス

2月は、授乳服選びに迷いやすい時期。

寒さは続くけれど、春はもうすぐそこ。

「今だけ着られる服」を選ぶと、数か月後には着なくなることも少なくありません。

だからこそ2月に選びたいのは、今すぐ使えて、春まで長く着られる授乳服

この記事では、2月の授乳服選びで後悔しないポイントと、モーハウスのおすすめアイテムを紹介します。

2月の授乳服が難しい理由

2月は真冬用だと重たい。

春物だと、まだ寒い。

この「中途半端さ」が、服選びを難しくします。

さらに授乳中は、抱っこで体温が上がることも多いです。

授乳時に服を開くため、思っている以上に暑さを感じる場面もあります。

だからこそ、重ね着で調整できる授乳服が最適です。

2月の授乳服で失敗しがちなポイント

  • 厚手すぎて春に使えない
  • 授乳口が使いづらくストレス
  • 授乳服っぽさが気になって着なくなる

授乳服は毎日使うもの。

「今だけ」ではなく、数か月先まで着るイメージがとても大切です。

今買って春まで使える授乳服の条件

  • 重ね着しやすい素材:極厚素材より、インナーで調整できる生地が◎。
  • 授乳中も見えにくい設計:春はアウターを脱ぐ機会が増えるため、「抱っこしているだけ」に見える安心感が重要。
  • 授乳がサッとできる構造:寒い時期ほど、授乳に手間取らないことが大切。

2月に買って春まで使える|モーハウスおすすめ授乳服

ボトルネックトップス

https://shop.mo-house.net/c/100/gr109/24030103

首元をやさしく包むボトルネックで、寒さが残る2月も安心して着られるトップス。

厚すぎない生地感なので、インナーで調整すれば春まで活躍します。

アウターを脱いでも授乳服に見えにくく、外出にも使いやすい一枚です。

ミニ裏毛ウエストギャザーワンピース

https://shop.mo-house.net/c/100/25030207

ほどよい厚みのミニ裏毛素材で、2月の冷え込みにも対応。

ウエストギャザー入りで体型をやさしくカバーし、動きやすさも兼ね備えています。

春先はインナーを軽くして、一枚でさらっと着られるワンピースです。

バックプリント切替ワンピース

https://shop.mo-house.net/c/100/gr110/23030201

後ろ姿までおしゃれに決まるバックプリントデザイン。

授乳服に見えにくく、普段着感覚で着られるのが魅力です。

2月は羽織りと合わせて、春は一枚で軽やかに。

季節をまたいで長く活躍します。

ワッフルクルーネック

https://shop.mo-house.net/c/100/gr109/25030103

凹凸のあるワッフル素材で、2月から春先まで快適に着られるトップス。

ほどよい厚みがありつつ、インナーで温度調整しやすいのが特長です。

授乳中も“抱っこしているだけ”に見える設計で、アウターを脱ぐ季節も安心です。

ロングスリーブスウェット

https://shop.mo-house.net/c/100/gr109/25030102

まだ寒さが残る2月に頼れるスウェットタイプ。

裏起毛ではないため、春先まで重たくならずに着られます。

カジュアルなのに授乳しやすく、保育園送迎や日常使いにも便利。

「毎日つい手に取ってしまう」一枚です。

まとめ|2月の授乳服は「先を見て選ぶ」

2月に授乳服を選ぶなら、大切なのはこの視点。

今だけでなく、春まで使えるかどうか。

重ね着しやすい、授乳中も見えにくい、授乳服に見えない。

この条件を満たす一着があれば、2月も春も、毎日の授乳と外出がぐっとラクになります。

「買ってよかった」と思える授乳服を、ぜひ今のタイミングで選んでみてください。