冬の終わりに選びたい!春まで快適に使えるモーハウス授乳服
でも、授乳中のママにとっては
「まだ寒い」「でも冬服は重たい」
いちばん服選びが難しい時期でもあります。厚手のニットは授乳しにくい。
かといって薄着では冷えてしまう。
そんな冬の終わりにこそ、授乳服を見直す価値があります。
冬の終わりは、授乳服の不満が出やすい季節
この時期、こんな悩みはありませんか?
- 重ね着が多くて授乳に時間がかかる
- 服をめくるたびにお腹や背中が冷える
- 外出先で授乳すると視線が気になる
- 春服を着たいけれど、授乳しにくそうで諦めている
実はこれ、
冬用の授乳服をそのまま着続けていることが原因のケースも多いのです。
春まで使える授乳服に必要な条件とは?
冬の終わりから春にかけて活躍する授乳服には、共通点があります。
- 重ね着しなくても授乳しやすい
- 授乳中に肌が見えにくい設計
- 厚すぎず、薄すぎない生地感
- 春先まで着回せるデザイン
この条件を満たしているかどうかで、
毎日の授乳ストレスは大きく変わります。
モーハウス授乳服が「春まで快適」と言われる理由
モーハウスの授乳服は、
冬の終わりから春先にかけての“ちょうどいい時期”にこそ真価を発揮します。
特徴は、授乳口が立体的に重なった独自構造。
服を大きくめくる必要がなく、
赤ちゃんを抱っこしたまま、さっと授乳できます。
そのため
- お腹や胸元が見えにくい
- 冷たい空気が入りにくい
- 「授乳している感」が出にくい
という安心感があります。
まるで抱っこしているだけのように授乳できるのは、外出時にも心強いポイントです。
冬の終わりから春まで活躍するおすすめ授乳服
ここからは、
今選ぶと春までしっかり使える
モーハウスの授乳服をご紹介します。
■ ふんわりボトルネックトップス
首元をやさしく包むボトルネックで、
まだ肌寒い日も安心して着られる一枚。
重ね着なしでも授乳しやすく、
春先は一枚でさらっと着られる万能トップスです。
■ ワッフルクルーネック
ほどよい厚みのワッフル素材で、
冬の終わりから春先まで長く活躍。
やわらかな肌触りで、
授乳中に赤ちゃんの頬が触れても安心です。
■ ふんわりギャザーチュニックブラウス
体型をやさしくカバーしながら、
授乳口はさっと開けてスムーズに授乳。
きれいめにもカジュアルにも使えるので、
春のお出かけ服としても重宝します。
「今選ぶ」ことで、春までラクが続く
このタイミングで授乳服を見直すと、
- 冬の残り期間も快適
- 春先のお出かけにもそのまま使える
- 買い替えのムダが出にくい
というメリットがあります。
「外出先で授乳室を探すのがストレス」
「抱っこしているだけに見える授乳がしたい」
そんなママには、今の見直しがおすすめです。
授乳服は“今の悩み”に合わせて選ぶもの
授乳服は、出産直後に買ったものをずっと着続けるものではありません。
季節や生活スタイルが変われば、必要な快適さも変わります。
冬の終わりから春に向かう今だからこそ、
無理せず、気を遣わず、授乳できる服を選んでみてください。
毎日の授乳が少しラクになるだけで、育児の気持ちにも余裕が生まれます。
授乳服をまとめて見たい方はこちら
今回ご紹介したアイテム以外にも、
モーハウスには春まで快適に使える授乳服が揃っています。
トップスもワンピースもまとめてチェックしたい方、
今の気分に合う一枚を選びたい方は、
こちらから授乳服一覧をご覧ください。
