3月中旬、冬パジャマは少し暑く、でもまだ朝晩は冷える——。
そんな季節の変わり目こそ、「生活導線」に合ったルームウェア選びが大切です。

授乳・寝かしつけ・抱っこ・洗濯。
毎日くり返す動きの中で、服がスムーズに寄り添ってくれるかどうか。

授乳ママのための服づくりを続けてきた
モーハウス の春パジャマは、
“着心地”だけでなく“動きやすさ”と“授乳のしやすさ”を軸に設計されています。


なぜ春は「生活導線重視」が正解?

✔ 夜間授乳がまだ続く時期

3月はまだ夜の冷え込みもあり、
布団の中での授乳が続いているママも多い時期。

→ さっと授乳できる設計
→ めくり上げなくても授乳できる構造
→ 赤ちゃんを起こしにくいスムーズさ

が重要になります。


✔ 寒暖差が激しい

春は1日の気温差が10℃近くになることも。

・夜は冷える
・日中は汗ばむ
・室内は暖房が残っていることも

だからこそ、
通気性・吸湿性のある綿素材や薄手カットソー素材が活躍します。


✔ 洗濯回数が多い

授乳期は
・母乳のにじみ
・吐き戻し
・汗

などで着替えの回数が増えます。

乾きやすく、型崩れしにくい素材は
“洗濯動線のストレス”を減らしてくれます。


春パジャマにおすすめの仕様

① 自然な授乳口設計

夜中に何度も服をめくる必要がない設計は、
肩やお腹を冷やしにくく安心。

モーハウスは、
見た目は普通のパジャマでも自然に授乳できる構造が特長です。


② やわらかな綿素材

赤ちゃんの頬が触れても安心。
チクチクしにくい素材は、
春の敏感な肌にもやさしくフィットします。


③ 1日中着られるデザイン

・朝の家事
・宅配の受け取り
・ちょっとした買い物

“パジャマ感が強すぎない”デザインなら、
そのまま1日過ごせます。

▶ モーハウスのパジャマ一覧はこちら


生活導線別おすすめスタイル

🌙 夜間授乳メイン

前開きトップス+ゆったりパンツ
→ 授乳→寝かしつけがスムーズ

☀ 日中ルームウェア兼用

カットソーワンピース+レギンス
→ 抱っこしても動きやすい

🧺 洗濯効率重視

薄手素材×2〜3セット
→ ローテーションで常に清潔


よくある質問

Q. 春の授乳パジャマは何枚必要ですか?

洗い替えを考えると2〜3セットあると安心です。

Q. 冬用パジャマではだめですか?

冬素材は蒸れやすく、春は汗冷えの原因になることも。
薄手で通気性のよい素材がおすすめです。

Q. 退院後すぐにも使えますか?

前開きタイプなら、入院中から退院後まで長く使えます。

Q. マタニティ兼用ですか?

ゆったり設計のものは、妊娠中から産後まで着用可能です。