「今日、何を着よう?」

6月は毎朝こんな悩みが増える季節です。

朝は少し肌寒い。
昼間は蒸し暑い。
急に雨が降る日もある。

授乳中はさらに、抱っこや授乳で体温が上がりやすく、服選びが難しく感じることがあります。

おしゃれはしたい。
でも着替えや授乳はラクにしたい。

そんな6月こそ、着回しやすい授乳服が活躍します。

今回は、授乳中の6月コーデに迷わないための考え方と、着回ししやすい授乳服選びをご紹介します。


6月の授乳コーデは「枚数を減らす」がコツ

6月は気温も湿度も変わりやすい季節です。

たくさん重ね着すると暑い。
薄着すぎると冷える。

そんな時期は、少ない枚数でも快適に過ごせる服選びがおすすめです。

特に授乳中は、インナーや服を何枚も動かす必要があると授乳そのものが面倒に感じることもあります。

授乳服なら、授乳しやすさを考えた作りだから、普段の動作もスムーズ。

結果として、毎日のコーデが考えやすくなります。シンプルTシャツ 授乳服 マタニティ服 日本製

シンプルTシャツ 授乳服 マタニティ服 日本製


着回ししやすい授乳服を選ぶポイント

毎日着たくなる授乳服には共通点があります。

シンプルなデザインを選ぶ

合わせやすいカラーやデザインは着回し力が高くなります。

デニム。
スカート。
ワイドパンツ。

ボトムを変えるだけでも印象が変わります。

授乳期だけで終わらず、長く着られるのも嬉しいポイントです。

ポロ襟スキッパートップス 授乳服 日本製


一枚で完成するアイテムを選ぶ

忙しい朝はコーデを考える時間も限られます。

そんな日は、一枚で決まるワンピースやデザイン性のあるトップスが便利です。

準備時間が短くなるだけでも、気持ちに余裕が生まれます。

荷物が多くなりやすい赤ちゃんとのお出かけにもぴったりです。

シンプルワンピース 授乳服 マタニティ服 日本製

シンプルワンピース 授乳服 マタニティ服 日本製


羽織りとの相性を意識する

6月は冷房対策も必要です。

カーディガンや薄手シャツを合わせても授乳しやすい服なら、温度調整もしやすくなります。

季節の変わり目ほど、着回し力が活躍します。


授乳服があると、お出かけコーデがラクになる

授乳中のお出かけは想像以上に考えることがたくさんあります。

授乳できる場所。
天気。
荷物。
赤ちゃんのご機嫌。

そんな中で、服まで悩み続けるのは大変です。

授乳服なら、授乳のタイミングを服に左右されにくくなります。

授乳室を探して慌てる時間より、家族との時間を楽しむ時間へ。

そんな余裕につながることがあります。

さらに、授乳しているように見えない自然な授乳スタイルなら、外出先でも過ごしやすく感じる方も多いです。

ブッチャーペプラムトップス 授乳服 マタニティ服 日本製

ブッチャーペプラムトップス 授乳服 マタニティ服 日本製


6月のコーデに迷ったら、まずは授乳服から見直してみよう

6月は毎日気候が変わる季節です。

だからこそ、服選びが暮らしやすさを左右します。

着回しやすい。
授乳しやすい。
おしゃれも楽しめる。

そんな一枚があるだけで、毎日の準備が少しラクになります。

授乳中だから我慢するのではなく、今だから楽しめる服を選ぶ。

モーハウスの授乳服で、6月のお出かけコーデをもっと自由に楽しんでみませんか。