「公園行こう!」

上の子に言われて、下の赤ちゃんも一緒にお出かけ。

2人目、3人目の育児では、赤ちゃんが授乳中でも上の子の予定で外へ出ることが増えます。

そんな日の服は、

動きやすい。

汚れても気になりにくい。

そして、授乳しやすい。

この3つがそろうと便利です。

フリルヘムトップス 授乳服 マタニティ服

フリルヘムトップス 授乳服 マタニティ服

赤ちゃんの授乳だけでは予定を決められない

授乳を済ませてから公園へ。

そう思っていても、赤ちゃんがおっぱいを欲しがるタイミングは予定どおりとは限りません。

一方で上の子は、

「まだ帰りたくない!」

そんなこともあります。

だからこそ、最初から授乳しやすい服を選んでおくと安心です。

秋の公園は重ね着で

動いていると暖かいけれど、ベンチに座ると少し肌寒い。

秋の公園は気温調節しやすい服装がおすすめです。

授乳しやすいトップスにカーディガンや軽いアウターを。

赤ちゃんの様子にも気温にも合わせやすい組み合わせです。

Vネックニットトップス 授乳服 マタニティ服

Vネックニットトップス 授乳服 マタニティ服

上の子との時間も大切に

授乳中だから、赤ちゃん中心になる。

それは自然なことです。

でも、上の子との時間も同じように大切。

授乳服ですべてが解決するわけではないけれど、授乳の前後の動作を少しシンプルにすることはできます。

上の子と遊んで、赤ちゃんに授乳して、また一緒に歩き出す。

そんな家族の秋の日に、授乳服を取り入れてみませんか。