6月になると、なんだか服選びが難しく感じませんか?

朝は少し肌寒いのに、昼は蒸し暑い。
屋外はムシムシするのに、室内は冷房でひんやり。

さらに授乳中は、抱っこや授乳で体温も上がりやすく、普段以上に服の快適さが気になる季節です。

そんな6月こそ、授乳服の出番です。

暑さや雨の日のストレスを減らしながら、赤ちゃんとのお出かけもぐっとラクになります。

今回は、6月に授乳服がおすすめな理由と、選ぶポイントをご紹介します。スキッパードルマンブラウス 授乳服 マタニティ服 日本製

スキッパードルマンブラウス 授乳服 マタニティ服 日本製


6月は授乳中ママにとって意外と大変な季節

「夏ほど暑くないし、普通の服で大丈夫かな?」

そう思って過ごしてみると、意外と困る場面が増えるのが6月です。

たとえば、

・蒸れて汗ばむ
・授乳室探しが面倒
・雨の日に荷物が増える
・冷房で身体が冷える
・脱ぎ着が多くなる

こんな小さなストレスが積み重なります。

特に授乳のたびに服全体を大きく動かすタイプの服は、蒸し暑い時期ほど負担を感じやすくなります。

赤ちゃんを抱っこしながら服を整えるのも、意外と大変です。

だからこそ、授乳のしやすさと普段着としての着心地を両立した服選びが大切です。

ストライプティアードワンピース 授乳服 日本製

ストライプティアードワンピース 授乳服 日本製


6月に授乳服をおすすめしたい理由

授乳服が便利なのは、授乳のためだけではありません。

6月の生活そのものを快適にしてくれます。

1.その場でさっと授乳できる

授乳室を探したり、移動したり。

外出先では意外と時間が取られます。

授乳服なら、ベンチやカフェ、公園などでも自然に授乳しやすくなります。

赤ちゃんが「今飲みたい」というタイミングに合わせやすいのも嬉しいポイントです。


2.授乳しているように見えないから過ごしやすい

授乳ケープを使うと、視線が気になることもあります。

モーハウスの授乳服は、服の構造を活かして授乳できるので、まるで抱っこしているような自然な見た目。

家族との時間も中断しにくくなります。

お出かけ先でも、自分らしく過ごしやすくなります。

ポンチフレアワンピース 授乳服 日本製

ポンチフレアワンピース 授乳服 日本製


3.温度差対策がしやすい

6月は冷房対策も重要です。

羽織りや重ね着をしていても、授乳口があることで服を大きくめくらず授乳できます。

外では涼しく。
室内では冷えすぎず。

温度差が大きい時期にも使いやすいのが授乳服の魅力です。


6月の授乳服選びでチェックしたいポイント

快適に過ごすためには、素材や形選びも大切です。

選ぶときは次のポイントを意識してみてください。

通気性の良い素材

汗をかきやすい季節だからこそ、さらっとした着心地を選びたいところ。

肌あたりがやさしい素材は、赤ちゃんとの密着時間も快適です。

オーガニックガーゼワンピース 授乳服 マタニティ服 日本製

オーガニックガーゼワンピース 授乳服 マタニティ服 日本製


一枚でコーデが決まるデザイン

雨の日は荷物も増えがち。

コーデに悩みにくいワンピースや、一枚で完成するトップスは忙しい朝の味方です。


普段着として長く着られること

授乳期だけの服ではなく、卒乳後も着たくなるデザインなら出番が増えます。

お気に入りの服があると、お出かけの気分も変わります。


6月のお出かけをもっと自由にするなら授乳服を

6月は過ごしやすそうで、実は授乳中ママにとって工夫が必要な季節です。

暑さ。
湿気。
雨。
冷房。

毎日の小さな負担を減らしてくれるのが授乳服です。

授乳する場所を探すより、家族との時間を楽しむ。

服を気にするより、赤ちゃんとの時間を楽しむ。

そんな毎日を叶える選択肢として、6月は授乳服を取り入れてみませんか。

モーハウスでは、見た目は普段着なのに授乳しやすいアイテムを多数ご用意しています。

今年の6月は、もっと軽やかに過ごしてみてください。