赤ちゃんが生まれて、授乳中心の毎日。

でも、2人目以降の育児では、赤ちゃんのペースだけで一日を過ごすわけにはいかないこともあります。

上の子のごはん。

保育園や幼稚園の送り迎え。

公園。

お買い物。

「赤ちゃんがおっぱいを欲しがったから、いったん全部ストップ」

とはいかない場面もたくさんあります。

そんな毎日の中で、授乳服があると助かるのは、授乳そのものだけではありません。

ミニ裏毛ワンピース授乳服 マタニティ服 日本製

ミニ裏毛ワンピース授乳服 マタニティ服 日本製

上の子との時間も続いているから

赤ちゃんが生まれても、上の子の毎日は続いています。

「公園に行きたい」

「一緒に遊ぼう」

「お腹すいた!」

そんな声に応えながら、赤ちゃんのお世話もする。

2人目以降の授乳生活は、いくつものことが同時進行になることがあります。

だからこそ、赤ちゃんがおっぱいを欲しがったときに、服を大きくめくったり、授乳のために着替えたりする小さな手間を減らせると便利です。

「ちょっと待ってね」を少なくできる

赤ちゃんを抱っこしながら授乳の準備。

その横では、上の子が話しかけてくる。

そんなとき、授乳口からさっと授乳できる服なら、授乳までの動作をシンプルにできます。

授乳をしながら上の子の話を聞いたり、そばにいてあげたり。

授乳の時間と上の子との時間を、必ずしも完全に分けなくてもいいのです。

ロングスリーブスウェット 授乳服 日本製

ロングスリーブスウェット 授乳服 日本製

送り迎えや公園にも、そのまま

2人目以降になると、赤ちゃんが小さいうちから外出する機会が増えることもあります。

上の子の送り迎えや習い事、買い物など、赤ちゃんと一緒に動かなければならない日も。

そんなとき、最初から授乳しやすい服を着ていれば、外出先で赤ちゃんがおっぱいを欲しがったときにも対応しやすくなります。

授乳室を利用する。

落ち着ける場所へ移動する。

授乳服を活用する。

その日の状況に合わせて、ママが心地よい方法を選べることが大切です。

授乳服は「時間」をつないでくれる

授乳服があるから、育児がすべて簡単になるわけではありません。

でも、一日に何度もある授乳の前後を少しシンプルにすることはできます。

上の子との時間。

赤ちゃんとの時間。

家族で過ごす時間。

その間に授乳が自然に入ってくる。

モーハウスの授乳服は、そんな毎日を支えるための服です。

赤ちゃんにも応えたい。

上の子との時間も大切にしたい。

そして、ママ自身も無理をしすぎない。

家族が増えた毎日の中で、授乳服が小さな助けになれたらと思います。